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体験者の声

「外国人おもてなし語学ボランティア」の実際の体験談をご紹介します。
20代女性
会社員
60代男性
団体職員
40代女性
主婦
50代女性
会社員
20代女性
学生
50代男性
会社員
50代女性
パート・アルバイト
30代女性
主婦
60代男性
その他
50代女性
会社員
溜池山王駅の構内で、ベビーカーに重そうな荷物を持ったイギリスからの旅行者に「May I help you?」と声をかけ、荷物とベビーカーを一緒に持ち、2人で階段を上がりました。勇気を出して一言かけたことがきっかけで、こんなに温かく幸せな気持ちになるとは思いませんでした。
以前であればきっと、見て見ぬふりをしてしまっていたと思います。これからも勇気を出して一言かけ、おもてなしの気持ちを大切にしたいです。
2016年11月22日, 溜池山王
私は最寄駅から職場までの通勤途中において、困っている外国人の方を中心にボランティア活動を行っています。現在、週2回の英語学校に通っていますが、困っている外国人には都民の一人として私の方から声をかけて「おもてなし」あふれる東京を感じてもらい、東京や日本に良い思い出を作って帰国してほしいと思っています。
2016年9月20日, 新宿
1人で地図を見ている人に笑顔で、「Do you need any help?」と声をかけると、日本食のレストランの場所を聞かれ、うまく説明する事ができました。笑顔で「Thank you so much.」 と言われた時、とても嬉しかったです。これからも海外からの旅行者の方々を支えていけたらと思いました。
2016年11月24日, 浅草
長年外国に住んでいましたが、私が観光客ではないとわかっていても、どの国でも頻繁に「何か困ってる?」と声をかけられました。お節介に感じることもありましたが、それをきっかけに会話が始まることもあり、結果的には楽しい交わりとなりました。
日本に帰国後も、その経験から地下鉄の駅や街中で立ち止まっている外国人を見かけると「お節介」ながらも声をかけ、会話がはずむこともあります。彼らの日本での想い出に色を添えていたらうれしいなぁと思っています。
2016年12月16日
東京駅で、外国人観光客が持っている切符を見せながら「これは使えますか」と質問してきました。同じ物を見たことがなかったので、どんな切符なのか分かりませんでしたが、有効期限内であることはひとまず確認して「大丈夫だと思う」とお話ししました。
ボランティアを始めてから相手のニーズを汲み取り、自分の知識を活用する、あるいはより詳しい情報を得られる場所を紹介するなどできるようになりました。
2016年11月25日, 東京駅
東京駅の切符売り場で困っている男性二人組に声を掛け、新宿までの切符を買う手伝いをしました。行き方も分からないようだったので、一緒に中央線で新宿まで行きました。
オーストラリアから来たお爺ちゃんと孫の二人旅との事。オーストラリア訛りの英語は分かりづらく、何回聞き返してもさっぱり分からない状況の中での会話でしたが、無事に新宿に到着できてたいへん喜んでいました。
2016年12月9日, 東京駅
外国の方に明治神宮を簡単に説明して一緒に参拝することになりました。東京の真ん中にあの広大な神社は意外で、他と違うことは感じられる様でした。丁度季節もよく結婚式を行っていましたが新婦の白無垢、参列者の着物、神社の方の装束など上手く説明出来ませんでした。オリンピック開催時は会場内でなくても良いので、道案内や簡単な説明などはやりたいと思っています。
2016年11月28日, 明治神宮
しながわ水族館に行ったとき、中国からのファミリーが困っている様子だったので話しかけると、上野動物園への行き方を尋ねられました。行き方や時間を教えたところ、とても感謝されて私も嬉しかったです。品川区でもオリンピック競技が開催されるので、日頃から外国人が困っていたら、自分から話しかけられるようにしておこうと思いました。
2016年9月16日, 品川
私自身ニューヨークで親切な「おもてなし」を受けたのですが、その方は「以前、東京に出張した際に日本人男性が親切に道を教えてくれたので、同じことをしただけさ」と話してくれたのです。その方と握手をしながら、「今後、日本で困っている外国人を見かけたら、私も同じことをします」と約束しました。
このアメリカ人を助けた方も、「外国人おもてなし語学ボランティア」修了者の1人なのでは…と思っています。「親切・おもてなし」の連鎖、拡がりが起これば、素晴らしいことですね。
2016年9月15日, 渋谷
朝の四ツ谷駅ホームにて、2人の20代女性に呼び止められました。
京都行きの乗車券を見せられ、どの電車に乗るのかを英語で聞かれました。かなり困った後のようでした。TOKYOと KYOTO の音が紛らわしく混乱していたと思います。
口頭よりビジュアルで伝える方がわかりやすいので、道や経路を聞かれた時にとっさに検索して出せる、お助け地図や路線図を用意しておきたいと思いました。
2016年11月22日, 四ツ谷
  • 20代女性 会社員
  • 60代男性 団体職員
  • 40代女性 主婦
  • 50代女性 会社員
  • 20代女性 学生
「外国人おもてなし語学ボランティア」の実際の体験談をご紹介します。
  • 50代男性 会社員
  • 50代女性 パート・アルバイト
  • 30代女性 主婦
  • 60代男性 その他
  • 50代女性 会社員
2016年11月22日, 溜池山王
20代女性
会社員
溜池山王駅の構内で、ベビーカーに重そうな荷物を持ったイギリスからの旅行者に「May I help you?」と声をかけ、荷物とベビーカーを一緒に持ち、2人で階段を上がりました。勇気を出して一言かけたことがきっかけで、こんなに温かく幸せな気持ちになるとは思いませんでした。
以前であればきっと、見て見ぬふりをしてしまっていたと思います。これからも勇気を出して一言かけ、おもてなしの気持ちを大切にしたいです。
2016年9月20日, 新宿
60代男性
団体職員
私は最寄駅から職場までの通勤途中において、困っている外国人の方を中心にボランティア活動を行っています。現在、週2回の英語学校に通っていますが、困っている外国人には都民の一人として私の方から声をかけて「おもてなし」あふれる東京を感じてもらい、東京や日本に良い思い出を作って帰国してほしいと思っています。
2016年11月24日, 浅草
40代女性
主婦
1人で地図を見ている人に笑顔で、「Do you need any help?」と声をかけると、日本食のレストランの場所を聞かれ、うまく説明する事ができました。笑顔で「Thank you so much.」 と言われた時、とても嬉しかったです。これからも海外からの旅行者の方々を支えていけたらと思いました。
2016年12月16日
50代女性
会社員
長年外国に住んでいましたが、私が観光客ではないとわかっていても、どの国でも頻繁に「何か困ってる?」と声をかけられました。お節介に感じることもありましたが、それをきっかけに会話が始まることもあり、結果的には楽しい交わりとなりました。
日本に帰国後も、その経験から地下鉄の駅や街中で立ち止まっている外国人を見かけると「お節介」ながらも声をかけ、会話がはずむこともあります。彼らの日本での想い出に色を添えていたらうれしいなぁと思っています。
2016年11月25日, 東京駅
20代女性
学生
東京駅で、外国人観光客が持っている切符を見せながら「これは使えますか」と質問してきました。同じ物を見たことがなかったので、どんな切符なのか分かりませんでしたが、有効期限内であることはひとまず確認して「大丈夫だと思う」とお話ししました。
ボランティアを始めてから相手のニーズを汲み取り、自分の知識を活用する、あるいはより詳しい情報を得られる場所を紹介するなどできるようになりました。
2016年12月9日, 東京駅
50代男性
会社員
東京駅の切符売り場で困っている男性二人組に声を掛け、新宿までの切符を買う手伝いをしました。行き方も分からないようだったので、一緒に中央線で新宿まで行きました。
オーストラリアから来たお爺ちゃんと孫の二人旅との事。オーストラリア訛りの英語は分かりづらく、何回聞き返してもさっぱり分からない状況の中での会話でしたが、無事に新宿に到着できてたいへん喜んでいました。
2016年11月28日, 明治神宮
50代女性
パート・アルバイト
外国の方に明治神宮を簡単に説明して一緒に参拝することになりました。東京の真ん中にあの広大な神社は意外で、他と違うことは感じられる様でした。丁度季節もよく結婚式を行っていましたが新婦の白無垢、参列者の着物、神社の方の装束など上手く説明出来ませんでした。オリンピック開催時は会場内でなくても良いので、道案内や簡単な説明などはやりたいと思っています。
2016年9月16日, 品川
30代女性
主婦
しながわ水族館に行ったとき、中国からのファミリーが困っている様子だったので話しかけると、上野動物園への行き方を尋ねられました。行き方や時間を教えたところ、とても感謝されて私も嬉しかったです。品川区でもオリンピック競技が開催されるので、日頃から外国人が困っていたら、自分から話しかけられるようにしておこうと思いました。
2016年9月15日, 渋谷
60代男性
その他
私自身ニューヨークで親切な「おもてなし」を受けたのですが、その方は「以前、東京に出張した際に日本人男性が親切に道を教えてくれたので、同じことをしただけさ」と話してくれたのです。その方と握手をしながら、「今後、日本で困っている外国人を見かけたら、私も同じことをします」と約束しました。
このアメリカ人を助けた方も、「外国人おもてなし語学ボランティア」修了者の1人なのでは…と思っています。「親切・おもてなし」の連鎖、拡がりが起これば、素晴らしいことですね。
2016年11月22日, 四ツ谷
50代女性
会社員
朝の四ツ谷駅ホームにて、2人の20代女性に呼び止められました。
京都行きの乗車券を見せられ、どの電車に乗るのかを英語で聞かれました。かなり困った後のようでした。TOKYOと KYOTO の音が紛らわしく混乱していたと思います。
口頭よりビジュアルで伝える方がわかりやすいので、道や経路を聞かれた時にとっさに検索して出せる、お助け地図や路線図を用意しておきたいと思いました。
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